2006年11月26日

振りを伝えるのは難しい(@@)

こないだのN子先生のタップで、自分で作った振りを持って行って、レッスンメイトの中の2人の方に説明しました。

私が作っていったのは、みんなで練習中の曲の間奏部分。

他の方は休んだりして振りがぬけてるところがあったので先生にその部分を教わり、教室の反対側で私がその2人の方に振りを教えました(@@)

きゃ〜〜〜〜ε=ε= (ノ ̄▽ ̄)ノ

なんでこの人に教わらなきゃいけないの?なんて思われてるんじゃないかと思って、汗かいちゃった(;^−^A

ちゃんと振りが出来るように伝えるのは難しい(@@)

まず、みんなは多分ずっとN子先生だけに習ってるけど、私はH先生、R先生に習ってきていて、そこで習ったことを振りに入れるので、みんなにとっては初めての先生に教わるのと同じことになってしまう。

これはロッキンの振りを作ってチームのメンバーに説明した時も思った。

自分のイメージの理想を求めて振りをびっしり入れてしまうのは、やはりチームの時にみんなのひんしゅくをかう(^^;ことがわかったので、あまりやらないように気をつけたけど。

あと、リズムを伝えるのも難しい。
カウントでは説明しきれないリズムが多いので、口で歌って、実際足でやって説明するのだけど、なかなか伝わらない〜〜〜。。

確かに日頃のレッスンでも、どの先生も熱くここを伝えようとしてるよなぁ、と思いました。

こんなに難しいんだε=( ̄。 ̄;)。。

途中先生が様子を見に来たけど、「振りは伝わってるね。あとは3人で頑張ってね!私は知らないからね♪」と言って、行ってしまいました。

後から”いい振りが出来てるから頑張ってね”とも励ましていただいたし、

頑張らなきゃo(^〜^;)o
来週はもっとやり方を考えていこう。。

ロッキンでもタップでも振りを考えてると”これでよし!”と言う所がなくて、もうちょっとあるんじゃないか?と思ってしまうけど、きりがないので、ある所で外に出すのも必要だなあ。。と最近思う。

とても勉強になる経験をさせて頂いて、N子先生感謝してます!
2人のレッスンメイトさんもありがとうございますm(_"_)m
locklockin at 16:04 │Comments(0)TrackBack(0)ダンス 

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SARAH
タップダンスとロッキンを愛する主婦です。
夢・プロのダンサーになること。。を目標に練習に励む毎日??(*≧m≦*)

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