2008年01月09日
タップ発表会終わった〜
昨日は発表会2日目・最終日でした。
1日目にゲネが途中までしか出来なかったり、病気で急遽出られない人が出たりしたので、2日目も昼からめいっぱい通しがあった。
特に舞台上の階段のセットの段差が結構高くて踊りに支障があり振りを変更したり(1日目)、2日目は出られなくなった人のいるナンバーでのフォーメーション変更とかで、開場までバタバタでした(^^;
出られなくなった人、1日目は相当無理してたらしい。去年の10月からリハ頑張って、クリスマス前から年明けまで何回もの通しリハも頑張ってきたのに、ここに来て病気で出られなくなるのは本当に悔しいと思います。気の毒でした。
会場となったホールは楽屋がキレイでした(*^^*)
私の入った楽屋は袖から一番遠くて、出演ナンバー数1つ、とか2つ、とか多くても3つとかの人ばかりで、、要は早替えのない人ばかりでした(*≧m≦*)
私は自分の出演ナンバー数2つですごく少ないと思ってたけど、1つだけ・の人とか、こんなにいるのか!(ノ ̄□ ̄)ノと思って驚いた。
結果的におっとりした性格の人が集まり、またたまたまVIPルームのような部屋で居心地も良く、舞台を映すテレビも大きな液晶TVで見やすくて、とても恵まれた2日間でした。
2日目のKナンバー・
前の曲が始まったので袖に行ったら、Kさん(先生)が外の喫煙所から普通に戻ってきた所だった( ̄□ ̄;)!!しかもまだ私服_| ̄|○
ええ。もう驚きませんけど(−−;←ため息。
何とか出のぎりぎりで間に合った模様。でもKさん、小物をあれこれ山ほどつけてたので(工事現場の人の格好です^^)慌てて衣装を付ける間同じ楽屋のHさんに”細け〜よ(−”−;)”と呆れられたらしい。
出のあとは、舞台上のKさんの立ち位置にボールペンが落ちていて、_| ̄|○ 私が拾って袖に投げました(ーー;
(あんまり人のこと書かないでおこうと思うのだけど、Kさんこういうの多すぎて書かずにいれません)
私も工事現場の人が着る、あのダボダボのズボン履いて頭にタオル巻いたですよσ(^◇^)ズボンも真新しかったので、絵の具で汚して凝ったのです。
踊りはうまくいったのだけど、気持ち的には1日目の方がのれててよかったなぁ。
でもお客さんの反応は2日目のがよくて、終わったとたんいい感じの拍手が頂けて嬉しかった^^
振りの中に、1列になってプロペラのように回るのがあった。
リハでは列が曲がってしまいうまくいかず、最初は手をつないで回っていたのを(列が長くなりすぎるので)最後には肩組んで全員でめいっぱい密着して回ったりとか、苦労したのです。
そこが本番では2回ともうまくいった(* ̄O ̄)ノ
そしたら楽屋に戻ったとたん盛大な拍手で迎えられて「よかったね!きれいに回れたね!」と言ってもらって(^^;、他のナンバーの人にも心配されてたみたい。
これでこの曲を踊るのも終わり・・と思うのは寂しいですね。
このナンバー本当に楽しかった。いい仲間にも恵まれて、これから一緒に踊っていけそうな人達と出会えてよかったです。…ってみんな上手で私が断トツで(ていうかレベルが違って)ヘタクソなんですけど。
でもここ(Kさんのもと)に集まる人達には、不思議なくらい自然に受け入れられてる感じがあって、女性は私1人なんだけど、ここが私の居場所なんだな〜と思います^^。
Hナンバーは第2部でした。
こっちは幼稚園児のコスプレ(^^;あり得ない衣装で、振りもそう言う部分があった・
ずっとリハで失敗していたのは、このノリに違和感があって心の底で受け入れられてなかったためで、本番前日そこに気付いて自分のなかで消化出来るように考えたのがよかったみたいで、やっとちゃんと踊れるようになった。
Hナンバーは2日目の方がよく踊れて、あんなに違和感があったのが嘘みたいに・楽しかった♪
本当にこの発表会楽しかったです。。
やっぱりタップ(*´∀`)と思うし、Hさんって改めてすごい人なんだな〜と思った。
Hさんはほんとに有名な方だけど、スタジオは個人経営だと思うので、その発表会をあんなに凝った演出で作り上げていくのには、感動しました。
私がこのスタジオに来てるのはKさんがいるからだけど、でも今回の発表会を経験して、Hさんから教われるのは本当に幸せだなことで、ご縁がある限りついていきたい、と思いました。
(打ち上げに続く^^;)
1日目にゲネが途中までしか出来なかったり、病気で急遽出られない人が出たりしたので、2日目も昼からめいっぱい通しがあった。
特に舞台上の階段のセットの段差が結構高くて踊りに支障があり振りを変更したり(1日目)、2日目は出られなくなった人のいるナンバーでのフォーメーション変更とかで、開場までバタバタでした(^^;
出られなくなった人、1日目は相当無理してたらしい。去年の10月からリハ頑張って、クリスマス前から年明けまで何回もの通しリハも頑張ってきたのに、ここに来て病気で出られなくなるのは本当に悔しいと思います。気の毒でした。
会場となったホールは楽屋がキレイでした(*^^*)
私の入った楽屋は袖から一番遠くて、出演ナンバー数1つ、とか2つ、とか多くても3つとかの人ばかりで、、要は早替えのない人ばかりでした(*≧m≦*)
私は自分の出演ナンバー数2つですごく少ないと思ってたけど、1つだけ・の人とか、こんなにいるのか!(ノ ̄□ ̄)ノと思って驚いた。
結果的におっとりした性格の人が集まり、またたまたまVIPルームのような部屋で居心地も良く、舞台を映すテレビも大きな液晶TVで見やすくて、とても恵まれた2日間でした。
2日目のKナンバー・
前の曲が始まったので袖に行ったら、Kさん(先生)が外の喫煙所から普通に戻ってきた所だった( ̄□ ̄;)!!しかもまだ私服_| ̄|○
ええ。もう驚きませんけど(−−;←ため息。
何とか出のぎりぎりで間に合った模様。でもKさん、小物をあれこれ山ほどつけてたので(工事現場の人の格好です^^)慌てて衣装を付ける間同じ楽屋のHさんに”細け〜よ(−”−;)”と呆れられたらしい。
出のあとは、舞台上のKさんの立ち位置にボールペンが落ちていて、_| ̄|○ 私が拾って袖に投げました(ーー;
(あんまり人のこと書かないでおこうと思うのだけど、Kさんこういうの多すぎて書かずにいれません)
私も工事現場の人が着る、あのダボダボのズボン履いて頭にタオル巻いたですよσ(^◇^)ズボンも真新しかったので、絵の具で汚して凝ったのです。
踊りはうまくいったのだけど、気持ち的には1日目の方がのれててよかったなぁ。
でもお客さんの反応は2日目のがよくて、終わったとたんいい感じの拍手が頂けて嬉しかった^^
振りの中に、1列になってプロペラのように回るのがあった。
リハでは列が曲がってしまいうまくいかず、最初は手をつないで回っていたのを(列が長くなりすぎるので)最後には肩組んで全員でめいっぱい密着して回ったりとか、苦労したのです。
そこが本番では2回ともうまくいった(* ̄O ̄)ノ
そしたら楽屋に戻ったとたん盛大な拍手で迎えられて「よかったね!きれいに回れたね!」と言ってもらって(^^;、他のナンバーの人にも心配されてたみたい。
これでこの曲を踊るのも終わり・・と思うのは寂しいですね。
このナンバー本当に楽しかった。いい仲間にも恵まれて、これから一緒に踊っていけそうな人達と出会えてよかったです。…ってみんな上手で私が断トツで(ていうかレベルが違って)ヘタクソなんですけど。
でもここ(Kさんのもと)に集まる人達には、不思議なくらい自然に受け入れられてる感じがあって、女性は私1人なんだけど、ここが私の居場所なんだな〜と思います^^。
Hナンバーは第2部でした。
こっちは幼稚園児のコスプレ(^^;あり得ない衣装で、振りもそう言う部分があった・
ずっとリハで失敗していたのは、このノリに違和感があって心の底で受け入れられてなかったためで、本番前日そこに気付いて自分のなかで消化出来るように考えたのがよかったみたいで、やっとちゃんと踊れるようになった。
Hナンバーは2日目の方がよく踊れて、あんなに違和感があったのが嘘みたいに・楽しかった♪
本当にこの発表会楽しかったです。。
やっぱりタップ(*´∀`)と思うし、Hさんって改めてすごい人なんだな〜と思った。
Hさんはほんとに有名な方だけど、スタジオは個人経営だと思うので、その発表会をあんなに凝った演出で作り上げていくのには、感動しました。
私がこのスタジオに来てるのはKさんがいるからだけど、でも今回の発表会を経験して、Hさんから教われるのは本当に幸せだなことで、ご縁がある限りついていきたい、と思いました。
(打ち上げに続く^^;)


