昨日はパーカッションのレッスンでした。

先生のYさんが私のパンデイロを持ってきて下さいました〜

前載せたパンデイロの写真はYさんが写メしてくれたものなので、初めて手元に

パンデイロ2

パンデイロ3

わーいヽ(〃^・^〃)ノ

重くてうまく持てないけど。←普通のより枠が薄くて軽いはずなんだけど(;´Д`)ノ

昨日のレッスンでは、まだ左手で持ちながらミュートをかけることができなくて(重くて支えられない)、がっしり普通に持って演奏する練習をした。

先週よりはわかってきたけど、まだまだ全然パンデイロっぽくないですよ( ̄▽ ̄;)

この楽器は、右手も左手も大変なんですね〜。

まずは持つ方の左手から; ̄0 ̄)ノ


夜は、北区の施設(リハーサル室)が借りてあって、そこでYさんとリハした。
来週から、aちゃんcちゃんが合流するので、今まで考えてきた振りを確認した。

Yさんがミュージシャンらしく全部譜面に書いてくれているんだけど、後からみると「これなんだっけ?」と二人で考え込むこともしばしば(^^;

改めてやってみるとリズムが合わない、とか、同じようなのが何度も出てくるとか

いろいろ修正した。


隣のリハーサル室ではサンバチーム(←Yさんが知っていた)が練習をしてるようで、露出度の高い練習着を着たダンサーが出入りしていた。←練習着も違う


・‥…━━━☆・‥…━━━☆
すごくサンバの近くに行きたくて、サンバチームの練習も見に行きたくてHPを調べたりしている。

「あなたはやりたいのはダンサー?バテリア?」とか書いてあると、
どっちもそうだし、どっちも違うと思って考えちゃうσ(^◇^;)

両方同時にやりたい

でも「タップはパーカッションもやりながらダンサーの役割も出来るんだからすごいですよ〜」とYさんに言われて、そういう考え方もあるなぁ(;´Д`)ノと思った。

打楽器を少し知ってみると、タップは出せる音がすごく限られていて不自由な楽器だな…と思う。

でも、タップは自分に与えられたツールだと思うし、そんなタップが好きだと思うので、やりたいと思うことを追及していけばいつか自分が思うような世界に行けるかもしれないなぁ…とか、

なんかそんなことを考えてます。