昨日もプリメーラに行って練習した
それで今朝はベースメントに行って練習した(←フェルデンお休み)

連続してできたので、すごくたくさん練習出来た気分。
でもまだまだ足りないのでほんとは1日中やっていたいなあ(*゜▽゜)

まだまだ問題山積みだけど、タップをたくさんしてると幸せです


フラメンコのカンテをやってる友人が、秋に開催される市民文化祭にグループで出演するので、パーカッションとして一緒に出ないかと誘ってくれました(*゜▽゜)

私、パーカッションてちゃんとやったことないし、楽器パンデイロしかないして言ったら、

「おもちゃのボンゴでもいいよ^^」って

いやいや。あれはちょっと無理かと。パンデイロかな

お役に立つかわからないけど、すごくおもしろそうなので出ることにしました(≧m≦)

違和感なくフラメンコに混ざれる方法がわかったらちょっとはタップも踏むかもしれないけど、基本的にはパーカッションで、と思っています。

…パーカッションとしてバックでタップでうるさくないようにリズムを入れられないかな

…とかいろいろ考えちゃうわー。

リハに参加しながら探っていきましょう^^


友人と話していたら、昨日1日「愛がない」行為についてお互い考えていたことがわかって、思わぬシンクロに盛り上がった。

接してる相手に対して、嫌だな〜と感じたり、すごくざらついた感触があるとき、「愛がない」からなのかも。

お金も「愛」のひとつの形だと言われますね。
お金のやりとりは難しいけど、「愛」をやりとりしてるので、愛がないやりかたは避けたいと思います。

大きなプロジェクトに目を奪われて細部に神経がいかないのも「愛が足りない」と思う。荒いやりかたではいつまでたっても荒いものしかできない。
細部にひとつひとつ気持ちを向けて作り上げて行くのはとても大変で手間がかかりますが、それを省いては質の高いものは出来ないですよね。


私はやることの細部にまで愛があるように、そうありたい(*゜▽゜)


今度の舞台のお知らせをした友人達から少しずつ「行くよ、チケットお願いします」のお返事が帰ってきてすごくうれしい。

こうなってくると、この舞台に対して責任が発生して、もう「出ません」とは言えない。

見に来てくれる人達の気持ちとそれに応えたいと言う気持ちはどんな「出演契約書」よりも、はるかに力のある契約になって、絶対やらなきゃ、と思います。