こないだフェルデンクライスで習ったイメージの話なんですが、自分の脚や腕や肩や背骨、、など、全身の状態を認識しやすくなる方法なんです。

レッスンでやったときは意識し続けるのは難しいように感じたけど、自主練習の時にも活用するようにしたら、すごく使える感じがしました

左右で歪んだ動きをしていないか、とか、不必要に力が入っているところがないか、ということにとても気づきやすくなるみたい。

これはいいぞ〜

シンプルな方法なんだけど(理系的だと思う)、こういうことを考えつくフェルデンクライス博士ってほんとすごい。
考え方とか、レッスンのシステムとか、頭の中どうなってるんだろう?とか思う


昨日の練習も良い感じで、日々新しい感覚が生まれているのだけど、あと一カ所どうしても抜けないところがある。そこってなんなんだろう(><)。とか思う。