放送大学の心理学の授業を片端から聞いているのですが、おととい「思春期・青年期の心理臨床」という授業を聴いていたら、村下孝蔵さんの「初恋」の曲がかかりました。
教科書にはアルバムのジャケットに使われた切り絵も載っていました。

自分の中学・高校の思春期のころを思い返してみると、のほほんとした子供で、特に危機的な状況もなかったような気がしていたけど、この切り絵と曲で当時のことを思い出し、やっぱりとても繊細な時期だったと思いました。
いつの間にか、大人の位置に着地してたんですね。
でも当時は自分が何だとか、何をしたいとか全然考えておらず、おかげで今そこを四苦八苦しています。
まさかこの年になってまだ進路が定まってないとは思いもしませんでした〜ヽ(__ __ヽ)

当時一緒に過ごした中学・高校の友人達、今どうしてるかな?


祐天寺のさくら
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昨日友人とランチしてお花見しました!
あっという間に桜が開いてきましたねヾ(≧∇≦)〃